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水拭きできる掃除機人気おすすめ6選|床拭き両用ロボット掃除機の選び方

「掃除機をかけたのに、床がなんだかベタつく」——フローリングの皮脂汚れや食べこぼしは、吸引だけでは取りきれないことがあります。

そんな悩みを解決してくれるのが、吸引と水拭きを1台でこなせる「水拭きできる掃除機」です。近年はロボット掃除機を中心に、モップを自動で洗浄・乾燥してくれるモデルも増えています。

この記事では、家電に詳しい当メディア編集部がメーカー公表情報・販売ページ・口コミを調査し、水拭き対応の床拭き両用ロボット掃除機を合計6機種、比較しました。

選び方の要点から、フローリング・畳・カーペットが混在する家での使い方のコツ、よくある疑問まで、失敗しない1台選びに必要な判断材料をまとめています。

掃除機で吸うだけじゃなくて、床の拭き掃除もまとめて終わらせたいんだけど…水拭きできる掃除機ってどう選べばいいの?

今のロボット掃除機は水拭き機能付きが主流になってきているよ。モップの自動洗浄やカーペット対応をチェックすれば、拭き掃除の手間をぐっと減らせる1台が見つかるよ。

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水拭きできる掃除機とは?床拭き両用ロボット掃除機で吸引と水拭きを両立する仕組み

水拭きできる掃除機とは、吸引清掃と床の水拭きを1台で両方おこなえる掃除機のことです。とくにロボット掃除機のカテゴリでは、本体底面にモップパッドを装着し、吸引しながら床を拭き上げるモデルが主流になっています。

▶ あわせてチェック:水拭きできる掃除機人気おすすめ11選|吸引式・拭き取り式で比較

仕組みとしては、本体内のタンクから水をモップへ供給し、走行しながら床をこすって皮脂汚れやベタつきを落とします。上位モデルほど、モップの汚れ落とし(自動洗浄)やモップの乾燥(自動温風乾燥)まで自動化されており、人の手でモップを洗う手間を減らせるのが特徴です。

この記事では、そうした水拭き両用のロボット掃除機を軸に、選び方とおすすめ機種を紹介します。吸引だけでなく水拭きまで自動化したい人は、ぜひ選び方のポイントから確認してみてください。

水拭きできる掃除機の選び方|水拭き性能・モップ圧力・自動洗浄・カーペット対応など6つのポイント

水拭きできる掃除機を選ぶときは、吸引力だけでなく水拭き特有のチェックポイントがあります。ここでは6つの観点から、失敗しない選び方を解説します。

▶ あわせてチェック:掃除機の選び方|あなたに合うタイプが3分でわかる診断フロー

水拭きできる掃除機の水拭き性能で選ぶ|モップ圧力・水量調整・振動モップの違い

水拭き性能を左右するのがモップ圧力(床にモップを押し付ける力)です。モップ圧力が高いモデルほど、床にしっかり密着して皮脂汚れやベタつきを落としやすい傾向にあります。

また、モップを高速で振動させて汚れをこすり落とす振動モップタイプや、床の乾き具合に合わせて水量を自動調整できるモデルもあります。頑固な汚れが気になる家庭は、モップ圧力・振動モップの有無を確認しておくと安心です。

床拭き両用ロボット掃除機のカーペット対応で選ぶ|段差乗り越え・自動リフトアップ機能

フローリングとカーペット・ラグが混在する住まいでは、カーペットを検知してモップを自動で持ち上げる「自動リフトアップ機能」があるかどうかが重要です。リフトアップ機能がないと、カーペットが水拭きで濡れてしまう可能性があります。

あわせて、段差の乗り越え性能もチェックしておきたいポイントです。ラグの厚みや玄関の段差をどこまで越えられるかは、機種によって差があります。

水拭き掃除機の自動洗浄・自動温風乾燥機能で選ぶ|モップの雑菌・ニオイ対策

水拭き後のモップは湿った状態が続くと、雑菌の繁殖やニオイの原因になりがちです。上位モデルは、掃除後に本体のベースステーションでモップを自動洗浄し、さらに温風で乾燥させる機能を備えています。

自動洗浄・自動温風乾燥に対応していれば、モップを毎回手で洗う手間が減り、衛生面でも安心して使い続けられます。手入れの手軽さを重視するなら注目したい機能です。

水拭きロボット掃除機の静音性・設置スペース・お手入れのしやすさで選ぶ

ロボット掃除機は稼働音や、ベースステーションの設置スペースも生活導線に関わってきます。就寝時間帯やリモートワーク中に稼働させたい場合は、静音性も比較材料になります。

▶ あわせてチェック:軽量サイクロン掃除機人気おすすめ12選|1.5kg以下・静音・吸引力で比較【2026年】

また、ベースステーションのサイズは機種ごとに異なるため、設置場所の広さや動線を妨げないかを事前に確認しておくと、導入後のミスマッチを防げます。

ゴミ収集・ダストステーションの有無で選ぶ|お手入れ頻度を減らせるかどうか

吸引したゴミを本体からベースステーションへ自動で吸い上げる自動ゴミ収集機能があると、ゴミ捨ての頻度を大きく減らせます。共働きや子育て世帯など、こまめなお手入れが難しい家庭では優先したいポイントです。

自動ゴミ収集がないモデルは価格を抑えやすい一方、本体のダストボックスをこまめに手動で空にする必要があります。お手入れにどれだけ時間をかけられるかで選び分けましょう。

水拭きできる掃除機の価格帯・入手性(どこで買えるか)で選ぶ

水拭き両用ロボット掃除機は、全自動お任せ型(自動ゴミ収集・自動モップ洗浄付き)ほど価格帯が上がり、コンパクト・コスパ型は導入しやすい価格帯になる傾向があります。予算とほしい機能のバランスを見て選びましょう。

また、Amazonなどで実際に購入できるか(入手性)も見落としがちな視点です。人気モデルは在庫や販売状況が変わりやすいため、購入前に各ストアのリンクから最新の状況を確認することをおすすめします。

水拭きできる掃除機の人気おすすめ3選【全自動お任せ型】自動ゴミ収集・自動モップ洗浄で選ぶ3機種

まずは、自動ゴミ収集と自動モップ洗浄・乾燥までこなす「全自動お任せ型」の3機種を紹介します。お手入れの手間を極力減らしたい人におすすめのラインナップです。

第1位:Eufy X10 Pro Omni(Anker)

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Eufy X10 Pro Omni(Anker)の基本情報

吸引・水拭き・自動ゴミ収集を1台でこなす全自動モデルと評判のロボット掃除機です。ベースステーションでモップの洗浄まで自動化されており、お手入れの手間を大きく減らしたい人に向いています。

メリット
  • 吸引と水拭きを1台で両立し、自動ゴミ収集にも対応
  • ベースステーションでのモップ洗浄・乾燥までお任せできると評判
  • カーペット検知によるモップの持ち上げにも対応
デメリット
  • 全自動タイプのため本体・ステーションともにサイズはやや大きめ
  • コンパクト型に比べて価格帯は高め

Eufy X10 Pro Omni(Anker)の主要スペック

タイプ ロボット掃除機
機能 吸引・水拭き・自動ゴミ収集
モップ洗浄 自動対応
その他詳細 ※各ストアのリンクで確認

Eufy X10 Pro Omni(Anker)の口コミ

Web上では「モップまで自動で洗ってくれて手間がかからない」という声が見られます(傾向の要約・断定しません)。

第2位:DEEBOT N20 PRO PLUS(ECOVACS)

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DEEBOT N20 PRO PLUS(ECOVACS)の基本情報

吸引と水拭きの両用に対応した、コスパの良い全自動系ロボットと評判のモデルです。アプリでのスケジュール管理も可能で、日々の掃除を自動化したい人に向いています。

メリット
  • 吸引と水拭きの両用に対応
  • アプリ操作でスケジュール掃除も可能
  • お任せ型の中では導入しやすい価格帯と評判
デメリット
  • 最上位機のような高度なAI認識機能は非搭載
  • カーペットの毛足によっては水拭きの使い分けが必要

DEEBOT N20 PRO PLUS(ECOVACS)の主要スペック

タイプ ロボット掃除機
機能 吸引・水拭き両用
その他詳細 ※各ストアのリンクで確認

DEEBOT N20 PRO PLUS(ECOVACS)の口コミ

Web上では「水拭きと吸引を1台でまとめられて便利」との声が見られます(傾向の要約)。

第3位:ルンバ Plus 405 Combo(iRobot)

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ルンバ Plus 405 Combo(iRobot)の基本情報

ルンバ Plus 405 Combo(iRobot)の口コミ

吸引と水拭きを兼ねるコンボタイプで、ロボット掃除機の定番ブランドの安心感がある1台と評判です。初めてロボット掃除機を導入する人にも選ばれやすいモデルです。

メリット
  • 吸引・水拭きの両方をこなすコンボタイプ
  • 定番ブランドならではの認知度と情報量の多さ
  • アプリでの操作・スケジュール設定に対応
デメリット
  • 最上位グレードに比べるとモップ圧力などの機能はシンプル
  • ベースステーションの設置スペースを確保する必要がある

ルンバ Plus 405 Combo(iRobot)の主要スペック

タイプ ロボット掃除機
機能 吸引・水拭きコンボ
その他詳細 ※各ストアのリンクで確認

水拭きできる掃除機の人気おすすめ3選【コンパクト・コスパ型】水拭き対応の床拭き両用ロボット3機種

続いては、本体サイズがコンパクトで導入しやすい「コンパクト・コスパ型」の3機種です。省スペースで水拭き機能を試したい人におすすめのラインナップです。

第1位:K11+(SwitchBot)

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K11+(SwitchBot)の基本情報

超小型ボディで家具の隙間にも入り込めると評判の水拭き対応ロボット掃除機です。省スペースで自動掃除を導入したい一人暮らしにも向いています。

メリット
  • 超小型でソファ下や家具の隙間にも入りやすい
  • 水拭きにも対応しつつコンパクトな設計
  • アプリ連携でスマートに操作できる
デメリット
  • 全自動お任せ型ほどの自動洗浄機能は搭載されていない
  • 床に物が多い部屋では事前の片付けが必要

K11+(SwitchBot)の主要スペック

タイプ ロボット掃除機
特徴 超小型・水拭き対応
その他詳細 ※各ストアのリンクで確認

K11+(SwitchBot)の口コミ

Web上では「小型で置き場所に困らず、水拭きまでできて満足」という声が見られます(傾向の要約)。

第2位:Tapo RV30 Max Plus(TP-Link)

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Tapo RV30 Max Plus(TP-Link)の基本情報

LiDARナビゲーションと5300Paクラスの吸引力を備えたと評判の水拭き対応モデルです。マッピング精度と吸引力・水拭き機能を予算内で両立したい人に向いています。

メリット
  • LiDARナビで部屋を効率よくマッピングして掃除
  • 5300Paクラスの吸引力(メーカー公表値)
  • 水拭きにも対応し1台で拭き掃除までこなす
デメリット
  • 自動ゴミ収集ドックは非搭載のためゴミ捨ては手動
  • 段差の乗り越えは公表値(最大2.2cm)の範囲を確認

Tapo RV30 Max Plus(TP-Link)の主要スペック

タイプ ロボット掃除機
ナビ LiDAR
吸引力 5300Paクラス(メーカー公表値)
水拭き 対応
段差 最大2.2cm(メーカー公表値)

Tapo RV30 Max Plus(TP-Link)の口コミ

Web上では「この価格でLiDAR搭載と水拭き対応は優秀」との声が見られます(傾向の要約)。

第3位:D10Plus(dreame)

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D10Plus(dreame)の基本情報

D10Plus(dreame)の口コミ

自動ゴミ収集と水拭き対応を兼ね備えつつ、導入しやすい価格帯と評判のモデルです。高精度なレーザーセンサーによるマッピングも特徴です。

メリット
  • 自動ゴミ収集と水拭き対応を両立
  • 高精度なレーザーセンサーで複数階のマッピングに対応
  • コンパクト・コスパ型の中では機能が充実
デメリット
  • モップの自動洗浄・温風乾燥までは非対応
  • 最上位モデルに比べるとアプリの機能はシンプル

D10Plus(dreame)の主要スペック

タイプ ロボット掃除機
機能 自動ゴミ収集・水拭き対応
吸引力 4000Paクラス(メーカー公表値)
その他詳細 ※各ストアのリンクで確認

水拭きできる掃除機の人気おすすめ比較表まとめ

ここまで紹介した6機種を、水拭き方式・自動洗浄・カーペット対応・静音性の観点で横断的に比較しました。気になる機種を見比べて、自分の使い方に合う1台を絞り込んでください。

製品名/ブランド タイプ 水拭き方式 自動洗浄・乾燥 カーペット対応 詳細
Eufy X10 Pro Omni(Anker) 全自動お任せ型 水拭き両用 自動洗浄対応 自動リフトアップ 見る
DEEBOT N20 PRO PLUS(ECOVACS) 全自動お任せ型 水拭き両用 ※各ストアのリンクで確認 検知対応 見る
ルンバ Plus 405 Combo(iRobot) 全自動お任せ型 水拭きコンボ ※各ストアのリンクで確認 検知対応 見る
SwitchBot K11+(SwitchBot) コンパクト・コスパ型 水拭き対応 非搭載 ※各ストアのリンクで確認 見る
Tapo RV30 Max Plus(TP-Link) コンパクト・コスパ型 水拭き対応 非搭載 段差最大2.2cm対応 見る
dreame D10Plus(dreame) コンパクト・コスパ型 水拭き対応 非搭載 ※各ストアのリンクで確認 見る

水拭きできる掃除機をフローリング・畳・カーペット混在の家で使うコツ

日本の住まいはフローリング・畳・カーペットが1つの空間に混在するケースが少なくありません。ここでは、そうした環境で水拭きロボット掃除機を上手に使うコツを紹介します。

フローリングと畳が混在する部屋での水拭き設定・水量調整のコツ

畳は水分を吸いやすい素材のため、畳の部屋はモップを持ち上げる設定にするか、水量を控えめに調整するのがおすすめです。多くの機種はアプリで部屋ごとにモップの使用可否や水量を設定できます。

フローリングの部屋だけ水拭きをオンにし、畳やカーペットの部屋は自動リフトアップ機能で吸引のみに切り替えるようにすると、床材を傷めるリスクを抑えられます。

モップシート交換・洗浄サイクルの目安とお手入れ頻度

モップパッドは使い続けると汚れが蓄積し、拭き取り性能が落ちていきます。自動洗浄機能があるモデルでも、モップパッド自体は定期的な交換が必要な消耗品です。

▶ あわせてチェック:スニーカークリーナーの選び方|液体・シート・素材別に比較

使用頻度や部屋の汚れ具合にもよりますが、ニオイや拭きムラが気になり始めたタイミングで交換・洗浄のサインと考えるとよいでしょう。交換目安の詳細はメーカー公式情報や各ストアのリンクから確認することをおすすめします。

数値の目安

  • 洗って繰り返し使うモップパッドは、使用のたび〜週1回程度の洗浄が目安です。
  • パッド自体の交換は3〜6ヶ月に1回程度が目安とされ、ニオイや拭きムラが出たら早めの交換が安心です。
  • 使い捨てタイプのシートは、基本的に掃除1回ごとの交換が目安です。

水拭きできる掃除機のよくある質問(FAQ)

水拭きできる掃除機について、まだ気になることがいくつかあるんだけど…

よく聞かれる質問をまとめたよ。カーペットとの相性からお手入れの頻度まで、順番に答えていくね。

Q. 水拭きできる掃除機はカーペットの多い部屋でも使えますか?

A. 使えます。多くのモデルはカーペットを検知して自動でモップを持ち上げるリフトアップ機能を備えており、フローリングは水拭き、カーペットは吸引のみと自動で使い分けられます。ただし機種によって検知精度や対応の有無が異なるため、カーペットが多い家庭は購入前に対応状況を確認しておくと安心です。

Q. 床拭き両用ロボット掃除機のモップは毎回手洗いが必要ですか?

A. モデルによります。自動洗浄・自動温風乾燥に対応した上位モデルなら、ベースステーションがモップの洗浄と乾燥まで自動でおこなうため、毎回の手洗いは基本的に不要です。一方、非搭載のモデルは使用後にモップパッドを取り外して手入れする必要があります。

Q. 水拭き機能付きロボット掃除機とスティック掃除機はどちらを先に買うべきですか?

A. どちらを優先すべきかは目的次第です。日常の床掃除を自動化したいならロボット掃除機、階段や布団など細かい場所もしっかり掃除したいならスティック掃除機が向いています。両方の役割は異なるため、余裕があれば併用するとカバー範囲が広がります。

Q. 水拭きできる掃除機を使うとフローリングが傷んだりカビが発生したりしませんか?

A. 適切な設定で使えば過度な心配は不要とされていますが、水分に弱い床材や畳では水量を控えめにする、あるいはモップをオフにするといった配慮が推奨されます。掃除後に床が濡れたままだとカビや傷みの原因になり得るため、換気や乾燥のしやすい環境で使うことも大切です。心配な場合は事前に目立たない場所で試すか、メーカーの案内を確認してください。

まとめ|水拭きできる掃除機は床拭き両用ロボット掃除機で選ぶのがおすすめ

水拭きできる掃除機は、吸引と水拭きを1台でこなせる床拭き両用のロボット掃除機を選ぶのが近道です。最後に要点を振り返ります。

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  • モップ圧力・自動洗浄・カーペット対応など、水拭き特有のポイントを押さえて選ぶ
  • お手入れの手間を減らしたいなら全自動お任せ型(自動ゴミ収集・自動モップ洗浄)
  • 省スペース・導入しやすさ重視ならコンパクト・コスパ型
  • フローリング・畳・カーペット混在の家では部屋ごとに水拭きのオン・オフを使い分ける
  • モップパッドは消耗品として定期的な交換・お手入れを意識する

用途に合ったタイプを選べば、吸引と水拭きの両方を自動化して、日々の掃除の手間をぐっと減らせます。この記事の比較表を参考に、納得のいく1台を見つけてください。

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